建物(純額)
個別
- 2019年2月28日
- 1959万
- 2020年2月29日 +54.63%
- 3030万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/10/14 15:17
建物 3年~ 15年
工具、器具及び備品 3年~ 8年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額の主なものは次のとおりであります。2022/10/14 15:17
建物 店舗開店・改装による増加 48,132千円
開店に伴う資産除去債務 16,799千円 - #3 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)2022/10/14 15:17
当社は、各営業用店舗を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位とし、本社設備等を共用資産としてグルーピングしております。場所 用途 減損損失(千円) 建物 長期前払費用 計 北海道 営業店舗 383 188 572
上記各資産グループにおいて、店舗損益の継続的な悪化が生じており、または店舗の使用方法の変更により、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,934千円)として特別損失に計上しました。