商品
連結
- 2024年2月29日
- 8億715万
- 2024年5月31日 +23.84%
- 9億9955万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (棚卸資産の評価方法の変更)2024/07/11 15:28
連結子会社における商品の評価方法は、従来、売価還元法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、総平均法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)に変更しております。
この変更は、適正な商品の評価及び期間損益計算並びにグループ会計方針の統一の観点から商品の評価方法について、検討したことによるものです。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2024/07/11 15:28
(注)2024年3月15日を払込期日とする第三者割当増資により、発行済株式総数が、1,120,000株増加しております。種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2024年5月31日) 提出日現在発行数(株)( 2024年7月11日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 4,002,800 4,002,800 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数は100株であります。 計 4,002,800 4,002,800 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (株式会社シーズメン)2024/07/11 15:28
郊外ショッピングセンターやモールでミドルプライス衣料品の販売を主たる事業として展開する第1事業部では、商品面においては、販売単価の向上を図るためにブランド商品の投入強化と店頭での商品展開を拡充しました。また、雑貨の品揃えを強化し新入学の需要の取り組みを図りました。
販売面におきましては、「春の大予約会」の商品投入による常連のお客様の来店促進を図り、春物新規商品のコーディネート提案を取り組むとともに、ブランド商品の定価販売を強化いたしました。 - #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- シーズメンにおいては、各種販売施策を実施する事で来店頻度を高め、ブランド力及び知名度の向上を図ると同時に固定客拡大の施策を継続的に実施する事で、収益構造の改善を目指してまいります。2024/07/11 15:28
レディス中心のチチカカにおいては、時代のニーズにあった商品構成を拡充する事により新規顧客の獲得を目指してまいります。
運営体制においては、グループ一体での販売体制の強化、販売物流センターの統合効果や、グループ間での事務管理体制の効率化を推進するなどの施策で販売体制の強化及びコストの削減を進めてまいります。