有価証券報告書-第29期(平成29年3月1日-平成30年2月28日)
7.ヘッジ会計の方法
(1)ヘッジ会計の方法
金利スワップ及び金利キャップについては、特例処理の要件を満たしている場合は、特例処理によっております。
(2)ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段:金利スワップ及び金利キャップ
ヘッジ対象:借入金
(3)ヘッジ方針
資金調達における将来の市場金利の変動にかかるリスクを回避することを目的としております。従って投機的な取引は一切行わない方針であります。
(4)ヘッジ有効性評価の方法
金利スワップ及び金利キャップについては、特例処理の要件を満たしているため、有効性の評価を省略しております。
(1)ヘッジ会計の方法
金利スワップ及び金利キャップについては、特例処理の要件を満たしている場合は、特例処理によっております。
(2)ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段:金利スワップ及び金利キャップ
ヘッジ対象:借入金
(3)ヘッジ方針
資金調達における将来の市場金利の変動にかかるリスクを回避することを目的としております。従って投機的な取引は一切行わない方針であります。
(4)ヘッジ有効性評価の方法
金利スワップ及び金利キャップについては、特例処理の要件を満たしているため、有効性の評価を省略しております。