有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 原価面では、天候不順による野菜価格の高騰等、食材仕入価格の高値推移がありましたが、売上規模拡大により製造原価が低減し、売上原価率は前年同期比0.4ポイント改善しました。また、販売費および一般管理費も同様に、固定費負担の相対的低減がみられましたが、パート・アルバイト時給単価上昇や求人費等が大幅増加したことにより同0.1ポイント悪化しました。2015/08/12 11:06
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、1,549百万円(前年同期比8.6%増収)となりました。
利益面では、営業利益0百万円(前年同期は営業損失4百万円)、経常利益0百万円(同経常損失14百万円)となりました。