有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 原価面では、野菜価格の高騰等、食材仕入れ価格の高値推移がありましたが、売上規模拡大による効率改善等もあり、売上原価率は前年同期比0.1ポイント改善しました。また、販売費及び一般管理費についても、求人費や店舗新設に係る経費増加等がありましたが、エネルギーコストの負担低減等があり、同0.9ポイントの改善となりました。2015/11/12 9:50
以上により、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,301百万円(前年同期比10.2%の増収)となりました。
利益面では、既存店売上高の伸びが貢献し、営業利益89百万円(同70.6%の増益)、経常利益79百万円(同87.3%の増益)となりました。