- 3066
- 2026/08/28
- 時価
- 60億円
- PER 予
- 285.86倍
- 2010年以降
- 赤字-179.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.07倍
- 2010年以降
- 0.69-7.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.39%
- ROE 予
- 1.07%
- ROA 予
- 0.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 33億4965万
- 2018年3月31日 -0.79%
- 33億2307万
個別
- 2017年3月31日
- 33億6541万
- 2018年3月31日 -0.66%
- 33億4307万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2019/04/02 15:12
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2019/04/02 15:12
有形固定資産
厨房機器・冷蔵冷凍設備等(建物、機械及び装置)です。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。
建物、構築物
定額法によっています。ただし、平成10年3月31日以前に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年3月31日以前に取得した建物附属設備及び構築物については定率法によっています。
機械及び装置
定額法によっています。
建物、構築物、機械及び装置以外
定率法によっています。
主な耐用年数
建物 15年~31年
工具、器具及び備品 6年~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。
(3)リース資産 リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。
(4)長期前払費用 効果の及ぶ期間にわたり均等償却しています。
(5)賃貸不動産 法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。
建物(附属設備は除く)
定額法によっています。
建物以外
定率法によっています。
主な耐用年数
建物 15年~31年2019/04/02 15:12 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりです。
2019/04/02 15:12前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)投資不動産 2,390千円 -千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりです。
2019/04/02 15:12前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物 3,391千円 13,030千円 構築物
工具、器具及び備品255
102427
318計 3,749 13,776 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/04/02 15:12
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度において、投資活動により支出した資金は373百万円となりました。これは主に、新店の出店お2019/04/02 15:12
よび業態転換を含むリニューアル改装等に伴う有形固定資産の取得による支出349百万円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2019/04/02 15:12
ニ 資産除去債務の見積りの変更前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 期首残高 107,303千円 107,599千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 5,010 4,943 時の経過による調整額 694 762
当連結会計年度において、退店等の新たな情報の入手に伴い、店舗の退去時に必要とされる原状回復費 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/04/02 15:12
① 有形固定資産(リース資産を除く)
法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品 最終仕入原価法による原価法2019/04/02 15:12
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。
建物、構築物
定額法によっています。ただし、平成10年3月31日以前に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年3月31日以前に取得した建物附属設備及び構築物については定率法によっています。
機械及び装置
定額法によっています。
建物、構築物、機械及び装置以外
定率法によっています。
主な耐用年数
建物 15年~31年
工具、器具及び備品 6年~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。
③ リース資産 リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。
④ 長期前払費用 効果の及ぶ期間にわたり均等償却しています。
⑤ 賃貸不動産 法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。
建物(附属設備は除く)
定額法によっています。
建物以外
定率法によっています。
主な耐用年数
建物 15年~31年2019/04/02 15:12