売上高
連結
- 2019年12月31日
- 56億7027万
- 2020年12月31日 -20.95%
- 44億8259万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業施策として、コロナ禍による売上高急減時は、食材のフレッシュローテーション維持や、衛生面にも配慮した店舗クレンリネスの徹底に尽力し、テイクアウトおよびデリバリーサービスの販売強化等にも取り組みました。また、ラーメン・中華事業の全体としてブランドポートフォリオ戦略に従い、従前からの事業の競争力維持に努めるとともに、前期に開発の「横浜家系ラーメン」業態は、業態差別化を図りつつ直営店4店舗へと拡大し、フランチャイズ出店の準備も進めました。2021/02/12 9:10
しかしながら、店舗休業や営業時間短縮を余儀なくされ、既存店売上高の前期比は、第1四半期60.5%、第2四半期82.4%、第3四半期92.6%、累計78.1%と落ち込みました。