- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
| 中間連結会計期間 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 3,918,294 | 7,969,224 |
| 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) | 37,968 | 81,848 |
2025/06/20 15:09- #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
4.社内に技術理論教育機関WRC(ワールド・ラーメン・カレッジ)の新規開校、2025年5月開設「RDセンター」での開発、訓練の推進
5.国内既存業態の差別化、投資継続による既存店売上高の伸長、関東エリアへの重点的な出店
当社において、特徴的なことは、「外国人材の活躍」です。当社に勤務する外国人正社員は男性21名、女性15名、合計36名が勤務しています。そのうち外国人店長は男性12名、女性8名です。また、社員を経験して、日本で委託FCのオーナーとなった8名のうち、半数の4名は外国人です。
2025/06/20 15:09- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
2.地域ごとの情報
2025/06/20 15:09- #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%を占める顧客が存在しないため、記載を省略しています。
2025/06/20 15:09- #5 会計方針に関する事項(連結)
①直営店売上高
直営店売上高は、当社グループの直営店舗に来店する顧客からの注文に基づくサービスを提供することによる収益です。当該サービスの提供による収益は、顧客へ料理を提供し、対価を受領した時点で履行義務が充足されることから、当該時点で収益を認識しています。各月の収益として計上された金額は、利用者による選択された決済手段に従って、クレジット会社等が別途定める支払条件により履行義務充足後、短期のうちに支払を受けており、対価の金額に重要な金融要素は含まれていません。
②FC向け売上高
2025/06/20 15:09- #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
| 前連結会計年度自 2023年4月1日至 2024年3月31日 | 当連結会計年度自 2024年4月1日至 2025年3月31日 |
| 直営店売上高 | 7,125,780 | 7,429,476 |
| FC向け売上高 | 292,467 | 390,530 |
| その他 | 224,607 | 149,218 |
| その他の収益 | - | - |
| 外部顧客への売上高 | 7,642,855 | 7,969,224 |
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項(5)重要な収益および費用の計上基準」に記載の通りです。
2025/06/20 15:09- #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2025/06/20 15:09- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
結売上高対経常利益率4.0%、②外食事業の直営店1店舗当たりの平均月商890万円(第47期目標値、第44期実績は766万円)、③連結ネットDEレシオ1.0を採用しています。
なお、実際の業績は、当社グループを取り巻く諸環境の変化や、当社グループが目指す事業領域の拡大等々、様々な要因により、本数値目標と異なる結果となる可能性があります。
2025/06/20 15:09- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
外食事業では、各業態での売価見直しを進め、主力業態「一刻魁堂」「ロンフーダイニング」のリブランディング改装、「有楽家」の出店等を推進した結果、外食直営店の既存店売上高は前年同期比104.4%と伸張しました。
費用面では、原材料価格の高騰が続き売上原価率32.6%と同0.6ポイント悪化した一方で、売上の増加等により、エネルギーコストが同0.4ポイント、人件費が同0.1ポイントそれぞれ低減しました。
2025/06/20 15:09- #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
2025/06/20 15:09- #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれています。
| 前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) | 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 1,405,568千円 | 1,526,407千円 |
| 営業取引以外の取引高 | 151,191 | 35,612 |
2025/06/20 15:09- #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益およびそれ以外の収益を区分して記載していません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しています。
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