ホリイフードサービス(3077)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 北関東エリアの推移 - 第一四半期
個別
- 2013年6月30日
- 1億1406万
- 2014年6月30日 -41.19%
- 6708万
- 2015年6月30日 +8.97%
- 7309万
- 2016年6月30日 -80.2%
- 1447万
- 2017年6月30日 +34.49%
- 1946万
- 2018年6月30日 +222.71%
- 6280万
- 2019年6月30日 +2.7%
- 6449万
- 2020年6月30日
- -9833万
- 2021年6月30日
- -7438万
- 2022年6月30日
- -520万
- 2023年6月30日
- 312万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/08/10 14:23
「北関東エリア」セグメントにおいて、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額した減少額400千円を減損損失として特別損失に計上しております。
「首都圏エリア」セグメントにおいて、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額した減少額868千円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期累計期間におけるセグメント別の経営成績は次のとおりであります。2023/08/10 14:23
①北関東エリア売上高 営業利益又は営業損失(△) 金額 前年同期増減対比 金額 前年同期増減対比 北関東エリア 460,577千円 49,429千円 3,122千円 8,324千円 (12.0%) (―)
当セグメントは、茨城県・栃木県・群馬県に設置する店舗で構成しております。当セグメントを構成する店舗は、過半数が郊外に立地する店舗であり、それらの店舗は比較的長期保有の店舗となっております。これら、郊外型店舗に対する家族での食事利用を想定した業態への変更を進めてきたことで、一定の効果が表れてきたものと考えております。また、前期より新たな業態として展開をはじめたラーメン業態及びもつ鍋業態に続き、四〇屋業態をオープンし、今後の新たな業態確立に向けた取組を開始いたしました。