- 3077
- 2026/09/04
- 時価
- 85億円
- PER 予
- 13.75倍
- 2010年以降
- 赤字-37.71倍
(2010-2025年) - PBR
- 6.39倍
- 2010年以降
- 0.72-26.32倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 46.47%
- ROA 予
- 16.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- セグメントに配分されない全社費用を含んでおります。2015/08/13 11:03
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、本部における物販収入及び報告
セグメントに配分されない全社費用を含んでおります。
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2015/08/13 11:03 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、飲食市場全体の傾向として高価格帯の業態が全般的に前年実績を下回る状況のなか、当社におきましても既存店舗は減収傾向を強めつつ推移してまいりました。2015/08/13 11:03
以上の結果、当第1四半期累計期間における業績につきましては、売上高は2,000,524千円と前年同四半期に比べ減収となりましたが、人件費を中心とした経費管理の徹底により営業利益は63,634千円となり前年同四半期の実績を確保いたしました。なお、経常利益につきましては64,272千円となり、前年同四半期において営業外収益に多額な臨時的収入を計上しておりましたので、前年同四半期の実績を下回り推移しております。
また、当第1四半期累計期間において、業態変更及び店舗改装に伴う店舗設備の廃棄による固定資産除却損を3,499千円、閉鎖を確定した店舗及び回収可能価額の算定により認識した減損損失19,609千円、その他(店舗閉鎖損失引当金繰入額)2,117千円の合計25,225千円を特別損失に計上いたしました結果、四半期純利益は23,995千円と前年同四半期に比べ減益となりました。