構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 1003万
- 2019年3月31日 -0.64%
- 997万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/06/30 15:10
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 10年~15年 構築物 10年~20年 車両運搬具 4年~6年
定額法を採用しております。 - #2 減損損失に関する注記
- 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2021/06/30 15:10
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とした資産のグルーピングを行い減損会計を適用しております。エリア 用途 種類 減損損失(千円) 北関東 店舗 建物 242,351 構築物 4,054 工具、器具及び備品 3,290 リース資産 14,579 その他 2,939 東 北 店舗 建物 122,030 構築物 3,729 工具、器具及び備品 1,643 リース資産 3,402 その他 4,002
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額した当該減少額(468,180千円)、及び当事業年度において新たに閉鎖及び業態変更が確定した店舗(串三昧守谷店他5店舗)について帳簿価額を回収可能額まで減額した当該減少額(58,942千円)を減損損失として特別損失に計上しております。