構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 306万
- 2022年3月31日 -20.08%
- 244万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2022/06/28 13:42
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とした資産のグルーピングを行い減損会計を適用しております。エリア 用途 種類 減損損失(千円) 北関東 店舗 建物 45,677 構築物 344 工具、器具及び備品 8,115 長期前払費用 3,181 その他 95 東 北 店舗 建物 28,513 構築物 616 工具、器具及び備品 3,868 長期前払費用 2,710 その他 26
経営環境の著しい悪化等により、回収可能価額が帳簿価額を下回る資産について、回収可能価額まで減額した当該減少額(170,224千円)、及び当事業年度において新たに閉鎖が確定した店舗(忍家ふじみ野駅前店他3店)について帳簿価額を回収可能額まで減額した当該減少額(4,274千円)を減損損失として特別損失に計上しております。 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/28 13:42
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 10年~20年 構築物 10年~20年 車両運搬具 4年~6年
定額法を採用しております。