半期報告書-第45期(2025/12/01-2026/05/31)
企業結合等関係
(企業結合等関係)
(子会社株式取得の取得)
当社は、2025年11月26日開催の取締役会において、有限会社セイコーポレーションの発行済株式の全てを取得し子会社化することについて決議し、2025年12月1日付で同社の株式を取得いたしました。
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称: 有限会社セイコーポレーション
事業の内容: 焼肉店の経営
② 企業結合を行った主な理由
有限会社セイコーポレーションは、宮城県仙台市に2店舗、福島県郡山市に1店舗の焼肉店を展開しており2003年8月創業の会社です。駅前と郊外に店舗を構え、仙台牛をはじめ宮城県産を中心に厳選された食材を炭火で味わう焼肉店です。
今般の株式取得により、当社が店舗展開する1都9県における新たな業態構成により、食事需要への強化と郊外型店舗のリモデル等、今後の収益力の向上や競争力の強化に資するものと判断いたしました。
③ 企業結合日: 2025年12月1日
④ 企業結合の法的形式: 現金を対価とする株式取得
⑤ 結合後企業の名称: 変更有りません。
⑥ 取得した議決権比率: 100%
⑦ 取得企業を決定するに至った根拠: 当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
(2) 中間連結会計期間に係る中間連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2025年12月1日から2026年5月31日まで
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価現金115,000千円
取得原価115,000千円
(4) 主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等17,500千円
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 96,014千円
②発生原因
主として、今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力であります。
③償却方法及び償却期間
7年間にわたる均等償却
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
(7) 支払資金の調達及び支払方法
自己資金により充当。
(子会社株式取得の取得)
当社は、2025年11月26日開催の取締役会において、有限会社セイコーポレーションの発行済株式の全てを取得し子会社化することについて決議し、2025年12月1日付で同社の株式を取得いたしました。
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称: 有限会社セイコーポレーション
事業の内容: 焼肉店の経営
② 企業結合を行った主な理由
有限会社セイコーポレーションは、宮城県仙台市に2店舗、福島県郡山市に1店舗の焼肉店を展開しており2003年8月創業の会社です。駅前と郊外に店舗を構え、仙台牛をはじめ宮城県産を中心に厳選された食材を炭火で味わう焼肉店です。
今般の株式取得により、当社が店舗展開する1都9県における新たな業態構成により、食事需要への強化と郊外型店舗のリモデル等、今後の収益力の向上や競争力の強化に資するものと判断いたしました。
③ 企業結合日: 2025年12月1日
④ 企業結合の法的形式: 現金を対価とする株式取得
⑤ 結合後企業の名称: 変更有りません。
⑥ 取得した議決権比率: 100%
⑦ 取得企業を決定するに至った根拠: 当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
(2) 中間連結会計期間に係る中間連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2025年12月1日から2026年5月31日まで
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価現金115,000千円
取得原価115,000千円
(4) 主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等17,500千円
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 96,014千円
②発生原因
主として、今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力であります。
③償却方法及び償却期間
7年間にわたる均等償却
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 172,131 | 千円 |
| 固定資産 | 43,925 | |
| 資産合計 | 216,057 | |
| 流動負債 | 190,284 | |
| 固定負債 | 6,787 | |
| 負債合計 | 197,071 |
(7) 支払資金の調達及び支払方法
自己資金により充当。