- 3071
- 2026/09/10
- 時価
- 28億円
- PER 予
- 14.54倍
- 2010年以降
- 赤字-846.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.55-10.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.97%
- ROE 予
- 6.48%
- ROA 予
- 2.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結財務諸表規則第17条の2の規定に基づき記載を省略している旨、金融商品関係、四半期連結財務諸表
- (金融商品関係)2016/12/13 9:56
四半期連結財務諸表規則第17条の2の規定に基づき、注記を省略しております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2016/12/13 9:56
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(平成28年10月31日) 提出日現在発行数(株)(平成28年12月13日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 28,525,000 28,525,000 東京証券取引所(マザーズ) 株主としての権利内容に制限のない、標準となる株式であります。単元株式数は100株であります。 計 28,525,000 28,525,000 ― ― - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、第1四半期において、セグメントの名称及びセグメント区分を変更しております。このため、従来「その他事業」と表示していたセグメントは、「ビューティー&ヘルスケア事業」に名称を変更いたしました。又、「インターネット通販事業」に含めて記載していた「各種販売支援事業」及び「オンライン・ゲーム事業」は、「その他事業」として記載する方法に変更しております。但し、「インターネット通販事業」における前年同四半期の数値を変更後の区分により作成することは実務上困難なため、以下では変更前の区分にて記載しております。2016/12/13 9:56
インターネット通販事業につきましては、天候不順の影響はありましたが、夏場のエアコン、扇風機は前年より需要が伸びました。その他、洗濯機、電子レンジ、特に空気清浄機の需要が大きく高まりました。又、スマートフォン関連商品では、9月にiPhone7が発売となり、Bluetooth対応のスピーカー、ヘッドホン等の需要が高まりました。更に、格安の料金プラン等により注目度を上げている「SIMフリー携帯端末」は、新製品の発売も積極的にされており、今後も注力をしていく商品となるものと思われます。一方、インバウンド需要の減退の影響で、理美容家電のドライヤー・ヘアアイロン、メンズシェーバーの売上は減少しました。
外部サイトの「楽天市場」「Yahoo!ショッピング」「amazonマーケットプレイス」では、多彩な集客施策による販売促進を展開し、売上を確保しておりますが、競争は増々激しくなっております。