ソフトウエア
連結
- 2017年1月31日
- 4億1280万
- 2018年1月31日 -10.9%
- 3億6781万
個別
- 2017年1月31日
- 3億9575万
- 2018年1月31日 -9.91%
- 3億5654万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、ソフトウエア等であります。2019/03/20 15:06
2.従業員数は就業人員であり、( )内に臨時従業員数(パートタイマー、アルバイト)の最近1年間の平均人員を外数で記載しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~39年
車両運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 4~20年
(2) 無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(1~5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2019/03/20 15:06 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2019/03/20 15:06
前連結会計年度(自 平成28年2月1日至 平成29年1月31日) 当連結会計年度(自 平成29年2月1日至 平成30年1月31日) 工具、器具及び備品 251千円 1,714千円 ソフトウエア 57千円 ―千円 計 309千円 1,809千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2019/03/20 15:06
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成29年2月1日 至 平成30年1月31日)2019/03/20 15:06
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、原則として管理会計上の区分に従ってグ ルーピングしております。又、遊休資産等については、個別に減損損失の認識の判定をしております。このうち、その他事業に含めて記載しているオンライン・ゲーム事業において、一部のサービスの終了に伴い、今後使用見込みのない資産全額を減損処理したことにより、6,490千円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、ソフトウエア6,490千円であります。 - #6 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2019/03/20 15:06
当連結会計年度の設備投資の主なものは、PCサーバー、基幹システムのソフトウエア等であり、投資額は144百万円であります。主なセグメントごとの投資額を示すと、インターネット通販事業においては138百万円、ビューティー&ヘルスケア事業においては6百万円であります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。だだし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~39年
車両運搬具 3~6年
工具、器具及び備品 2~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(1~5年)に基づいております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2019/03/20 15:06