建物(純額)
連結
- 2015年1月31日
- 2130万
- 2016年1月31日 +511.43%
- 1億3025万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/03/20 14:37
建物 3~15年
車両運搬具 2~6年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年2月1日 至 平成27年1月31日)2019/03/20 14:37
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、原則として管理会計上の区分に従ってグ ルーピングしております。また、遊休資産等については、個別に減損損失の認識の判定をしております。このうち、連結子会社である㈱エックスワンの事務所の移転に伴い、今後使用見込みのない資産全額を減損処理したことにより、5,164千円を減損損失として特別損失に計上しております。その主な内訳は、建物4,917千円、無形固定資産「その他」246千円であります。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。だだし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~26年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 2~10年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2019/03/20 14:37