- 3071
- 2026/10/09
- 時価
- 29億円
- PER 予
- 14.68倍
- 2010年以降
- 赤字-846.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.55-10.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.94%
- ROE 予
- 6.48%
- ROA 予
- 2.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2019年1月31日
- 1879万
- 2020年1月31日 -33.98%
- 1240万
個別
- 2019年1月31日
- 927万
- 2020年1月31日 -56.85%
- 400万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/04/30 9:56
前連結会計年度(自 平成30年2月1日至 平成31年1月31日) 当連結会計年度(自 平成31年2月1日至 令和2年1月31日) 給料手当及び賞与 808,960 千円 868,759 千円 賞与引当金繰入額 18,791 千円 △6,385 千円 広告宣伝費 1,344,907 千円 1,390,683 千円 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当事業年度負担額を計上しております。2020/04/30 9:56 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2020/04/30 9:56
区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 11,460 ― ― 11,460 賞与引当金 9,270 4,000 9,270 4,000 ポイント引当金 1,568 1,611 1,568 1,611 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。だだし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~39年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 3~20年2020/04/30 9:56 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~39年
工具、器具及び備品 4~20年2020/04/30 9:56 - #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当期負担額を計上しております。2020/04/30 9:56