3071 ストリーム

3071
2026/09/10
時価
28億円
PER 予
14.54倍
2010年以降
赤字-846.67倍
(2010-2026年)
PBR
0.94倍
2010年以降
0.55-10.84倍
(2010-2026年)
配当 予
2.97%
ROE 予
6.48%
ROA 予
2.51%
資料
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【資料】
四半期報告書-第24期第3四半期(令和4年8月1日-令和4年10月31日)
【閲覧】

連結

2022年1月31日
28億1924万
2022年10月31日 +2.35%
28億8547万

有報情報

#1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
当第3四半期連結累計期間(自 2022年2月1日 至 2022年10月31日)
(収益認識に関する会計基準等の適用)「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これによる変更点は以下のとおりであります。自社ポイントに係る収益認識当社グループが運営するポイント制度において、従来、顧客に付与したポイントの使用に備えるため、将来使用されると見込まれる額をポイント引当金として計上し、その引当金繰入額を販売費及び一般管理費として計上しておりましたが、付与したポイントを履行義務として識別し、売上高から控除する方法に変更しております。他社ポイントに係る収益認識他社が運営するポイント制度に係る負担金について、従来は販売費及び一般管理費として計上しておりましたが、第三者のために回収する金額として、ポイント負担金を控除した純額で収益を認識する方法に変更しております。顧客に支払われる対価販売手数料等の顧客に支払われる対価について、従来は販売費及び一般管理費として計上しておりましたが、変動対価として売上高から控除する方法に変更しております。収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に与える影響はありません。この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,052,318千円減少し、販売費及び一般管理費は1,052,318千円減少しております。収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動負債に表示していたポイント引当金は、第1四半期連結会計期間より契約負債として流動負債のその他に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。(時価の算定に関する会計基準等の適用)「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。
2022/12/13 10:00
#2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
上記の当座貸越契約及び貸出コミットメント契約(当第3四半期連結会計期間末残高100,000千円)については、純資産額及び経常利益、並びに商品回転月数について、一定の条件の財務制限条項が付されております。
2022/12/13 10:00
#3 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
種類第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2022年10月31日)提出日現在発行数(株)(2022年12月13日)上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名内容
普通株式28,525,00028,525,000東京証券取引所スタンダード市場株主としての権利内容に制限のない、標準となる株式であります。単元株式数は100株であります。
28,525,00028,525,000
2022/12/13 10:00
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結累計期間(2022年2月~2022年10月)におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症に伴う行動制限が解除され経済活動の正常化が進む中で、景気は徐々に持ち直しの動きが見られました。しかしながら、地政学的リスクの高まりによるエネルギー資源の高騰、急激な円安の進行に伴う物価上昇により個人消費への影響が懸念され、依然として先行き不透明な状況が続いております。
当社グループは、お客様のライフスタイル作りのサポートとして「より良い商品」「より良い価格」「より良いサービス」をモットーに、新しい価値観の提案・提供を通して社会の発展に貢献することを経営の基本方針に、既成概念にとらわれることなくチャレンジを続け、インターネット通販事業を中心に事業活動を行っております。
事業のセグメント別の業績は、次のとおりであります。
2022/12/13 10:00
#5 金融商品関係、四半期連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
四半期連結財務諸表規則第17条の2の規定に基づき、注記を省略しております。
2022/12/13 10:00

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