無形固定資産
連結
- 2022年1月31日
- 3億6396万
- 2023年1月31日 -4.78%
- 3億4656万
個別
- 2022年1月31日
- 3億5355万
- 2023年1月31日 -1.98%
- 3億4656万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。だだし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~39年
車両運搬具 4年
工具、器具及び備品 2~10年2023/04/26 10:00 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年2月1日 至 2023年1月31日)2023/04/26 10:00
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、原則として管理会計上の区分に従ってグ ルーピングしております。また、遊休資産等については、個別に減損損失の判定をしております。このうち、㈱エックスワン(東京都港区他)において展開される、ビューティー&ヘルスケア事業において、経営環境の悪化に伴い収益性が低下したため、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額26,548千円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、本社及び店舗の事業用資産である車両運搬具8,113千円、工具、器具及び備品9,209千円、ソフトウエア4,782千円、無形固定資産その他4,245千円等であります。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、固定資産税評価額に合理的な調整を行って算定した金額又は零としております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/04/26 10:00
当連結会計年度において投資活動の結果使用した資金は、172百万円(前年同期は201百万円使用)となりました。支出の主な内訳は、有形固定資産の取得による支出25百万円、無形固定資産の取得による支出127百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~10年2023/04/26 10:00
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/04/26 10:00
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 111,545 104,656 無形固定資産 10,414 ― 減損損失 ― 26,548
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 4~10年2023/04/26 10:00
(2) 無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。