営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2022年1月31日
- 7億1809万
- 2023年1月31日 -79.49%
- 1億4730万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動負債に表示していた前受金の一部及びポイント引当金は、当連結会計年度より契約負債として表示することといたしました。2023/04/26 10:00
また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローに表示していた前受金の増減額(△は減少)の一部及びポイント引当金の増減額(△は減少)は、当連結会計年度よりその他に含めて表示することといたしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る(収益認識関係)注記については記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② キャッシュ・フローの状況 (単位:百万円)2023/04/26 10:00
当連結会計年度におきましては、営業活動によるキャッシュ・フローは147百万円の増加、投資活動によるキャッシュ・フローは172百万円の使用、財務活動によるキャッシュ・フローは635百万円の使用となり、現金及び現金同等物は、前連結会計年度末から658百万円の減少となり、1,133百万円となりました。前連結会計年度(自 2021年2月1日至 2022年1月31日) 当連結会計年度(自 2022年2月1日至 2023年1月31日) 増減額 営業活動によるキャッシュ・フロー 718 147 △570 投資活動によるキャッシュ・フロー △201 △172 29
(参考)キャッシュ・フロー関連指標の推移 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2023/04/26 10:00
前連結会計年度において、独立掲記していた営業活動によるキャッシュ・フローの前受金の増減額(△は減少)は、金額的な重要性が乏しくなったため、当連結会計年度よりその他に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの前受金の増減額(△は減少)に表示していた57,304千円は、その他として組替えております。