- #1 主要な設備の状況
(注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、ソフトウエア等であります。
2.従業員数は就業人員であり、( )内に臨時従業員数(パートタイマー、アルバイト)の最近1年間の平均人員を外数で記載しております。
2026/04/22 10:25- #2 会計方針に関する事項(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
2026/04/22 10:25- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2026/04/22 10:25
- #4 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度(自 2025年2月1日 至 2026年1月31日)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、原則として管理会計上の区分に従ってグ ルーピングしております。また、遊休資産等については、個別に減損損失の判定をしております。このうち、当社(東京都港区)において展開される、インターネット通販事業に含めて記載しているレンタル事業において、サービス終了に伴い、今後使用見込みのない資産全額を減損処理したことにより、1,672千円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物1,138千円、工具、器具及び備品335千円、ソフトウエア120千円等であります。また、㈱エックスワン(東京都港区)において展開される、ビューティー&ヘルスケア事業において、店舗等の設備や器具備品の整理に伴い減損処理したことにより24,965千円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物4,880千円、工具、器具及び備品20,084千円であります。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないため零としております。
2026/04/22 10:25- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの資金需要の主なものは、運転資金と設備投資資金であります。
運転資金は、商品仕入費用と人件費、広告宣伝費、販売手数料、荷造発送費等の販売費及び一般管理費等によるものであります。また、設備投資資金は基幹システムのソフトウエア等によるものであります。
2)財政政策
2026/04/22 10:25- #6 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資の主なものは、基幹システムのソフトウエア等であり、投資額は192百万円であります。主なセグメントの投資額を示すと、インターネット通販事業においては173百万円であります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
2026/04/22 10:25- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
2026/04/22 10:25