銚子丸(3075)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第二四半期
個別
- 2009年11月15日
- 2億4978万
- 2010年11月15日 +6.85%
- 2億6690万
- 2011年11月15日 -53.98%
- 1億2282万
- 2012年11月15日 +82.67%
- 2億2436万
- 2013年11月15日 +7.25%
- 2億4062万
- 2014年11月15日 +12.68%
- 2億7113万
- 2015年11月15日 +0.69%
- 2億7300万
- 2016年11月15日 -33.33%
- 1億8200万
- 2017年11月15日 -76.92%
- 4200万
- 2018年11月15日 +216.67%
- 1億3300万
- 2019年11月15日 +9.02%
- 1億4500万
- 2020年11月15日 +39.31%
- 2億200万
- 2021年11月15日 +167.33%
- 5億4000万
- 2022年11月15日 -74.07%
- 1億4000万
- 2023年11月15日 +308.57%
- 5億7200万
- 2024年11月15日 -54.37%
- 2億6100万
- 2025年8月31日 +109.96%
- 5億4800万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2023/12/28 15:31
税金費用については、当第2四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は、イートイン客数の急回復及び価格改定の定着等により、101億72百万円(前期比15.4%増)となりました。2023/12/28 15:31
利益面につきましては、売上高の増加に加えて、価格改定やフルオーダー化に伴う廃棄ロス減少等による原価率の低下に加えて、コロナ下に推進してきた機械化・省力化等による利益体質の改善努力が奏功し、営業利益は9億10百万円(同2,406.9%増)、経常利益は9億21百万円(同417.9%増)、四半期純利益は5億72百万円(同308.0%増)となりました。
(2)財政状態の分析 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/12/28 15:31
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第2四半期累計期間(自 2022年5月16日至 2022年11月15日) 当第2四半期累計期間(自 2023年5月16日至 2023年11月15日) (1)1株当たり四半期純利益 10円25銭 41円80銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 140,341 572,572 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益(千円) 140,341 572,572 普通株式の期中平均株式数(千株) 13,698 13,698 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 10円24銭 41円74銭 (算定上の基礎) 普通株式増加数(千株) 3 20 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -