銚子丸(3075)の当期純利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2010年2月15日
- 4億3296万
- 2011年2月15日 +5.46%
- 4億5661万
- 2012年2月15日 -30.26%
- 3億1846万
- 2013年2月15日 +28.5%
- 4億923万
- 2014年2月15日 -1.14%
- 4億454万
- 2015年2月15日 +25.7%
- 5億853万
- 2016年2月15日 -15.25%
- 4億3100万
- 2017年2月15日 -16.94%
- 3億5800万
- 2018年2月15日 -53.91%
- 1億6500万
- 2019年2月15日 +53.33%
- 2億5300万
- 2020年2月15日 +10.67%
- 2億8000万
- 2021年2月15日 +20.71%
- 3億3800万
- 2022年2月15日 +187.57%
- 9億7200万
- 2023年2月15日 -61.63%
- 3億7300万
- 2024年2月15日 +112.87%
- 7億9400万
- 2025年11月30日 -36.27%
- 5億600万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2024/03/28 15:33
税金費用については、当第3四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は、イートイン客数の急回復及び価格改定の定着等により、158億8百万円(前期比11.1%増)となりました。2024/03/28 15:33
利益面につきましては、売上高の増加に加えて、価格改定やフルオーダー化に伴う廃棄ロス減少等による原価率の低下に加えて、コロナ下に推進してきた機械化・省力化等による利益体質の改善努力が奏功し、営業利益は14億29百万円(同207.3%増)、経常利益は14億45百万円(同151.4%増)となりました。一方で、四半期純利益はコロナ後の業績回復が計画を下回った店舗について1億70百万円の減損損失を計上した結果7億94百万円(同112.7%増)となりました。
(2)財政状態の分析 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/03/28 15:33
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第3四半期累計期間(自 2022年5月16日至 2023年2月15日) 当第3四半期累計期間(自 2023年5月16日至 2024年2月15日) (1)1株当たり四半期純利益 27円27銭 58円00銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 373,587 794,563 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益(千円) 373,587 794,563 普通株式の期中平均株式数(千株) 13,698 13,699 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 27円26銭 57円84銭 (算定上の基礎) 普通株式増加数(千株) 4 36 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -