営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年5月15日
- 5億8060万
- 2019年5月15日 +61.48%
- 9億3755万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当事業年度における売上高は193億16百万円(前期比2.8%増)となりました。2019/08/02 16:01
利益面については、売上高の増加に加え、仕入の適正化、在庫の最適化、及びレシピによる原価設定の厳格化等による売上原価率の改善と、働き方改革の積極的な推進による労働生産性の向上に伴って時間外労働の削減が計画を超過達成した結果、人件費率が減少したこと等により、営業利益は9億37百万円(同61.5%増)、経常利益9億82百万円(同59.4%増)となりました。なお当期純利益は、採算が悪化した店舗に係る減損損失1億93百万円を計上したこと等により、5億5百万円(同65.4%増)となりました。
(注) 金額に消費税等は含まれておりません。