構築物(純額)
個別
- 2019年5月15日
- 4366万
- 2020年5月15日 -14.16%
- 3747万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~42年
構築物 10~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/08/07 15:03 - #2 減損損失に関する注記
- (3)減損損失の金額2020/08/07 15:03
(4)資産のグルーピングの方法種類 金額 建物 131,571千円 構築物 3,608 工具、器具及び備品 56,377
当社は、主に店舗を最小単位として、グルーピングしております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2020/08/07 15:03
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。