営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年11月15日
- -1億131万
- 2022年11月15日
- 3631万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は、88億16百万円(前期比12.2%増)となりました。2022/12/28 15:21
利益面につきましては、原材料価格・物流費の上昇、水道光熱費の高騰、積極的な大規模改装や老朽設備の計画的な改修に伴う修繕費・消耗品費の増加に加え、通常の営業活動に伴う広告宣伝・販売促進費の増加、及びDX推進に伴う外注費の増加等により、営業利益は36百万円(前年同四半期は営業損失1億1百万円)となりました。
また、受取協力金(新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う各自治体からの協力金)1億29百万円(前期比8億40百万円減少)を営業外収益として計上したこと等により、経常利益は1億77百万円(同79.7%減)、四半期純利益は1億40百万円(同74.0%減)となりました。