営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年11月15日
- 3631万
- 2023年11月15日 +999.99%
- 9億1029万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は、イートイン客数の急回復及び価格改定の定着等により、101億72百万円(前期比15.4%増)となりました。2023/12/28 15:31
利益面につきましては、売上高の増加に加えて、価格改定やフルオーダー化に伴う廃棄ロス減少等による原価率の低下に加えて、コロナ下に推進してきた機械化・省力化等による利益体質の改善努力が奏功し、営業利益は9億10百万円(同2,406.9%増)、経常利益は9億21百万円(同417.9%増)、四半期純利益は5億72百万円(同308.0%増)となりました。
(2)財政状態の分析