営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年5月15日
- 6億6938万
- 2024年5月15日 +155.31%
- 17億900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当事業年度の売上高は、イートイン需要の急回復及び価格改定の定着に加え、テレビ放映をはじめとした1年間で延べ40回にわたるメディアでの紹介等が奏功し、213億60百万円(前期比10.6%増)となりました。2024/08/09 15:32
利益面につきましては、令和6年能登半島地震に対する災害義援金10百万円、及びウクライナ難民緊急支援10百万円を寄付しましたが、売上高の増加に加えて、価格改定やフルオーダー化に伴う廃棄ロス減少等による原価率の低下、及びコロナ下に推進してきた機械化・省力化等による利益体質の改善努力等が奏功し、営業利益は17億9百万円(同155.3%増)、経常利益は17億35百万円(同118.5%増)となりました。なお、採算が悪化した店舗に係る減損損失1億74百万円を計上したこと等により、当期純利益は10億73百万円(同92.3%増)となりました。
② キャッシュ・フローの状況