有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2025/05/30 15:35
中間会計期間 当事業年度 売上高(千円) 10,689,638 17,388,182 税引前中間(当期)純利益(千円) 416,496 862,141 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2025/05/30 15:35
2.地域ごとの情報寿司事業 合計 外部顧客への売上高 21,360,275 21,360,275
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/05/30 15:35
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- ④ 自然災害・事故等について2025/05/30 15:35
地震や台風等の自然災害や火災・事故などにより、店舗の営業に支障が生じたり従業員が被害を受ける可能性があります。これに伴う売上高の減少、営業拠点の修復又は代替のための費用発生等が、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑤ 感染症について - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報 (単位:千円)2025/05/30 15:35
(2)顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前事業年度(自 2023年5月16日至 2024年5月15日) 当事業年度(自 2024年5月16日至 2025年2月28日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 21,360,275 17,388,182
「第5 経理の状況 1.財務諸表 (1)財務諸表 「注記事項」 (重要な会計方針)の「5.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2025/05/30 15:35
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 監査等委員である社外取締役粟谷しのぶ氏は、国立研究開発法人産業技術総合研究所客員研究員、水野泰孝法律事務所の弁護士、及び東京大学大学院法学政治学研究科附属法・政治デザインセンターの特任研究員を兼職しております。なお、当社は国立研究開発法人産業技術総合研究所、水野泰孝法律事務所、及び東京大学大学院法学政治学研究科附属法・政治デザインセンターとの間には特別の関係はありません。同氏は、当事業年度開催の取締役会には13回中13回、監査等委員会には12回中12回出席いたしました。主に弁護士として長年培ってきた豊富な経験・見地から、当社のコンプライアンス上有用な発言を積極的に行うなど、意思決定の妥当性・適正性を確保するための適切な役割を果たしております。2025/05/30 15:35
監査等委員である社外取締役大塚万紀子氏は、神奈川県地方創生推進会議評価部会委員、株式会社ワーク・ライフバランスの取締役、パシフィックコンサルタンツ株式会社の社外取締役、及び東京都住宅供給公社非常勤理事を兼職しております。なお、当社は株式会社ワーク・ライフバランスと2025年1月31日までコンサルティング契約を締結しておりますが、直近事業年度における当社の売上高に対する当該取引金額の割合は0.1%未満であります。また、神奈川県、パシフィックコンサルタンツ株式会社、及び東京都住宅供給公社との間には特別の関係はありません。同氏は、当事業年度開催の取締役会には13回中13回、監査等委員会には12回中12回出席いたしました。ワークライフバランスと働き方改革の専門家として長年培ってきた豊富な経験・見地から、特に働き方、多様性、女性活躍推進に関して有用な情報提供、発言を積極的に行うなど、意思決定の妥当性・適正性を確保するための適切な役割を果たしております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/05/30 15:35
当社は事業を継続的に発展させていくためには、安定した財務基盤を維持しつつ、売上高を着実に増加させ、適正な利益の確保を図っていくことが、必要であると考えております。そのために、売上高経常利益率、自己資本比率、ROEを重要な経営指標として位置付け、その向上に努めてまいります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 毎月のキャンペーンの充実、創業祭販促の拡充、「縁アプリ」を活用した情報発信、地域別イベントや生本まぐろ解体ショーの全店同時開催などにより来店動機を高めるとともに、銚子丸ならではの商材・商品を追求し、お客さまの満足度向上へ繋げてまいりました。2025/05/30 15:35
これらの結果、当事業年度の売上高は173億88百万円、営業利益は10億52百万円、経常利益は10億70百万円、当期純利益は5億82百万円となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #10 製品及びサービスごとの情報
- 2025/05/30 15:35
寿司事業 合計 外部顧客への売上高 17,388,182 17,388,182 - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ②当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定2025/05/30 15:35
店舗の継続的使用によって生ずる将来キャッシュ・フローは、翌事業年度については取締役会によって承認された予算、その後の期間については過去の実績を加味した売上成長率に基づき算定しております。使用価値の見積りにおける主要な仮定は、翌事業年度の予算における売上高、売上総利益率、人件費率、及び過去の実績を加味した売上成長率であります。
③翌事業年度の財務諸表に与える影響