四半期報告書-第44期第2四半期(令和2年8月16日-令和2年11月15日)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)
新型コロナウイルス感染症の拡大が予断を許さない状況であることから、通期の売上高は感染拡大前の9割程度で推移すると想定し、これに収益モデルの構造的な変化を前提として当期業績を見込んでおります。
上記を仮定として、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性に関する会計上の見積りを行っております。
なお、前事業年度の有価証券報告書で記載した内容から重要な変更はありません。
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)
新型コロナウイルス感染症の拡大が予断を許さない状況であることから、通期の売上高は感染拡大前の9割程度で推移すると想定し、これに収益モデルの構造的な変化を前提として当期業績を見込んでおります。
上記を仮定として、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性に関する会計上の見積りを行っております。
なお、前事業年度の有価証券報告書で記載した内容から重要な変更はありません。