JFLA HD(3069)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 1億3518万
- 2009年3月31日
- -8億2650万
- 2010年3月31日
- 680万
- 2011年3月31日 +999.99%
- 1億4358万
- 2012年3月31日 +67.9%
- 2億4107万
- 2013年3月31日 +16.29%
- 2億8033万
個別
- 2008年3月31日
- 1億657万
- 2009年3月31日
- -7億7774万
- 2010年3月31日
- -5億3206万
- 2011年3月31日
- -4384万
- 2012年3月31日
- -3855万
- 2013年3月31日
- -1154万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/25 11:55
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 法定実効税率 税引前当期純損失を計上しているため注記を省略しております。 30.6% (調整)
当社は、グループ通算制度を適用しており、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)に従って、法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理並びに開示を行っております。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ② 財務基盤の強化2026/06/25 11:55
当社は、事業再生計画を推進し、2026年3月期の当期純利益が増加したこと等により、自己資本比率は20.4%と前期末比で2.3%改善しました。今後も引き続きバランスシート及びキャッシュフローの改善に努め、財務基盤の強化を進めてまいります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、事業再生計画の2期目にあたる当期も、製品価格の見直し、ポートフォリオの最適化、不採算事業の整理、経営管理体制の強化等の各施策を引き続き推進することに加えて、従業員の雇用待遇の改善やキャッシュ・フローを重視した経営に積極的かつ果敢に取り組み、不安定な事業環境においても事業継続が可能な経営基盤の発展を図りました。その一環として、2025年4月1日に当社を存続会社、連結子会社である株式会社アスラポートを消滅会社とする吸収合併を行い、グループ経営資源の合理化及び効率化を図りました。2026/06/25 11:55
これらの結果、当連結会計年度の売上高は65,657百万円(前年同期比0.7%増)、営業利益は1,527百万円(前年同期比 16.6%増)、経常利益は1,292百万円(前年同期比42.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は664百万円(前年同期比4.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/25 11:55
1株当たり純資産額及び算定上の基礎、1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は以下のとおりであります。