3069 JFLA HD

3069
2026/03/19
時価
80億円
PER
12.62倍
2010年以降
赤字-437.8倍
(2010-2025年)
PBR
0.96倍
2010年以降
0.83-6.45倍
(2010-2025年)
配当
0%
ROE
8.95%
ROA
1.62%
資料
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CSV,JSON

JFLA HD(3069)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 生産の推移 - 全期間

【期間】

連結

2015年3月31日
1億4634万
2015年6月30日 -51.38%
7115万
2015年9月30日 -70.58%
2092万
2015年12月31日 +334.43%
9092万
2016年3月31日 +160.93%
2億3724万
2016年6月30日 +5.93%
2億5132万
2016年9月30日 +50.19%
3億7746万
2016年12月31日 +26.32%
4億7682万
2017年3月31日 +32.34%
6億3105万
2017年6月30日 -64.13%
2億2639万
2017年9月30日 +17.74%
2億6655万
2017年12月31日 +13.34%
3億210万
2018年3月31日 +41.83%
4億2847万
2018年6月30日 -58.41%
1億7820万
2018年9月30日 +14.63%
2億427万
2018年12月31日 +150.58%
5億1187万
2019年3月31日 +26.78%
6億4896万
2019年6月30日 -50.77%
3億1946万
2019年9月30日 +35.95%
4億3431万
2019年12月31日 +53.63%
6億6724万
2020年3月31日 +84.25%
12億2942万
2020年6月30日 -65.88%
4億1953万
2020年9月30日 +31.84%
5億5308万
2020年12月31日 +93.9%
10億7242万
2021年3月31日 +9.87%
11億7830万
2021年6月30日 -66.66%
3億9281万
2021年9月30日 -9.91%
3億5390万
2021年12月31日 +58.35%
5億6040万
2022年3月31日 +13.42%
6億3559万
2022年6月30日 -54.84%
2億8702万
2022年9月30日 -22.52%
2億2238万
2022年12月31日 +55.73%
3億4631万
2023年3月31日 +9.33%
3億7864万
2023年6月30日 -21.71%
2億9642万
2023年9月30日 +116.62%
6億4211万
2023年12月31日 +67.79%
10億7741万
2024年3月31日 +11.55%
12億187万
2024年9月30日 -16.94%
9億9828万
2025年3月31日 +72.5%
17億2205万
2025年9月30日 -37.59%
10億7472万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
当社グループはグループ社員の人材成長・育成をメインとした人材戦略を進めており、グループ社員の能力向上や育成に対して積極的な投資を行っており、社内外の研修受講等により人的資源の能力向上を図っております。
また、知的財産においては、食と健康に貢献することの実現に向けて研究・技術開発を推進しております。新商品等開発において、いままで長年培ってきた開発ノウハウを活かし、「生産効率・品質の向上、環境への配慮、健康増進」に加え、知的財産の創出と活用を組み合わせることにより、当社グループの技術向上を図っております。
(3) リスク管理
2025/06/30 10:09
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社は、「食のバリューチェーン」を構築するという方針に沿って、市場へのきめ細やかな対応を主眼に置き、同種業務を統合化し顧客対応力の強化と顧客拡大を図ることを目的とした事業活動を展開しております。
従って、当社の報告セグメントは、対応する市場やビジネスの類似性の観点から構成されており、「生産事業」、「流通事業」及び「販売事業」の3つを報告セグメントとしております。
生産事業」は、商品生産分野、「流通事業」は、商品の卸売りや物流に係る分野、「販売事業」は、商品・サービスの販売に係る分野としております。
2025/06/30 10:09
#3 事業の内容
3 【事業の内容】
当社グループは「食を通じた新たな価値の創造と提供」をミッションに、「新たな価値を生み出すブランド創出」、「新たな価値を提供する多様な販売手法の構築」、「新たな価値を支える経営基盤の確立と持続的成長」という3つの中長期戦略を実行しております。戦略に紐づく各課題へ積極的に取り組み、国内外において、生産・流通・販売の3機能が相互に価値を発揮する事業ポートフォリオの構築に努めてまいりました。
当社グループは、生産事業、流通事業及び販売(外食)事業を展開しております。
2025/06/30 10:09
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
3.分離した事業が含まれていた報告セグメント
生産セグメント
4.当連結会計年度に係る連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
2025/06/30 10:09
#5 会計方針に関する事項(連結)
(商品及び製品の販売、サービスの提供)
生産事業においては、牛乳、乳製品、酒類、調味料の製造及び販売、流通事業においては業務用食材の販売、販売事業においては外食サービスの提供を主に行っております。
このような商品及び製品の販売、サービスの提供については、顧客への商品及び製品の引き渡し、サービスの提供がそれぞれ完了した時点で収益を認識しております。
2025/06/30 10:09
#6 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
生産991(196)
流通198(23)
(注) 1.従業員数は、就業人員(契約社員を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、派遣社員を含む。)は、( )内に年間平均雇用人員(1日8時間換算)を外数で記載しております。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。
2025/06/30 10:09
#7 戦略(連結)
当社グループはグループ社員の人材成長・育成をメインとした人材戦略を進めており、グループ社員の能力向上や育成に対して積極的な投資を行っており、社内外の研修受講等により人的資源の能力向上を図っております。
また、知的財産においては、食と健康に貢献することの実現に向けて研究・技術開発を推進しております。新商品等開発において、いままで長年培ってきた開発ノウハウを活かし、「生産効率・品質の向上、環境への配慮、健康増進」に加え、知的財産の創出と活用を組み合わせることにより、当社グループの技術向上を図っております。
2025/06/30 10:09
#8 指標及び目標(連結)
組織における多様性の確保のため女性・外国人・中途採用者の管理職への登用等を進めるとともに、今後大きく変わりつつある生活シーンを見据えての事業展開において、女性視点での事業模索から経営視点を変える事も目標としており、女性管理職の登用を更に積極的に推進し、現在8.3%である女性管理職割合比率を、具体的な目標値として「女性管理職割合比率12%」を目指します。管理職への登用にあたっては、意欲と能力のある従業員が平等に機会を得られるような人事評価制度とキャリアプランを整備しております。今後も、キャリアアップを目指す人材を育成し、適正のある人材を管理職として登用していく方針であります。
また、当社グループでは、「持続可能な社会」を実現するためにSDGsにおける様々な取り組みを行っており、環境保全への取り組みについても重要な取り組みであると認識しております。 当社グループの盛田株式会社では産業ごみの再利用、エネルギー化に取り組んでおります。 小豆島工場では年間約30,000klのしょうゆが生産されており、それに伴ってしょうゆのもろみ圧搾後に、しょうゆ粕が約2,800トン排出されます。この、しょうゆ粕を新たなエネルギーに変換し、製造工程に再利用することにより、CO2排出量を年間約860t削減しております。 主な取り組みとして、「設備投資により生産性と品質の向上」「工場LED照明化」などを計画しており、更なるCO2排出量削減に取り組んでおります。
2025/06/30 10:09
#9 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
2002年1月国際キャピタル株式会社
2017年3月Atariya Foods Limited 監査役(現任)
2017年6月当社 取締役(管理兼生産事業担当)(現任)株式会社弘乳舎 代表取締役社長
2018年5月株式会社十徳 取締役
2025/06/30 10:09
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
持続的成長モデルの確立
・消費者のライフスタイルの変化に応える商品・サービスの提供
・デジタルトランスフォーメーション(DX)による生産・流通・販売機能の競争力強化
・製販一体型モデルの深化による事業の生産性と収益性の向上
・「食」を通じて健康増進や豊かな生活を実現する新規事業(ウエルエイジング事業)の推進2025/06/30 10:09
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
財務活動の結果使用した資金は、452百万円となりました。これは、主に長期借入金の返済による支出95百万円、リース債務の返済による支出276百万円によるものであります。
生産、受注及び販売の状況
a.生産実績
2025/06/30 10:09

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