のれん
連結
- 2013年3月31日
- 3966万
- 2014年3月31日 +37.31%
- 5445万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び期間
のれんの償却については、その効果の及ぶ合理的な期間で均等償却を行っております。2014/08/14 9:29 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2014/08/14 9:29
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2014/08/14 9:29
(1) 発生したのれんの金額 - #4 新株予約権等の状況(連結)
- 4.新株予約権の行使の条件2014/08/14 9:29
(1) 本新株予約権を保有する新株予約権者(以下、「本新株予約権者」という。)は、当社が金融商品取引法に基づき提出した平成27年3月期の当社有価証券報告書において計算されるEBITDA(以下、連結損益計算書に記載された営業利益に、連結キャッシュ・フロー計算書に記載された減価償却費及びのれん償却額を加算した額をいう。)が700百万円を超過している場合にのみ、本新株予約権を行使できる。なお、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。
(2) 本新株予約権者は、割当日から平成27年2月7日までに、当社普通株式の普通取引終値の1ヶ月間(当日を含む直近の21本邦営業日)の平均が一度でも行使価額の70%を下回った場合には、本新株予約権を行使できない。 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社弘乳舎を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社弘乳舎の取得価額と株式会社弘乳舎取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2014/08/14 9:29
流動資産 1,375,031千円 固定資産 1,961,425千円 のれん 1,423,350千円 流動負債 △876,336千円 - #6 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※3.当連結会計年度に株式会社スイーツデザインラボから事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2014/08/14 9:29
流動資産 21,376千円 固定資産 25,343千円 のれん 18,147千円 固定負債 △10,920千円 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/08/14 9:29
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 住民税均等割額 4.7% 4.3% のれん償却費 ― % 8.7% 評価性引当額 △ 35.0% △ 31.7%
「所得税法等の一部を改正する法律」が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないこととなりました。これに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用した法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異について、前連結会計年度の38.0%から35.6%に変更されております。この税率変更による影響額は軽微であります。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4) 資本の財源及び資金の流動性についての分析2014/08/14 9:29
連結会計年度末における総資産は9,728百万円となり、前連結会計年度末に比較し、6,339百万円増加いたしました。これは主に、当連結会計年度において、株式取得により新たに子会社化した株式会社弘乳舎を連結の範囲に含めたことにより、総資産が3,336百万円及びのれんが1,423百万円計上されたことによるものであります。
負債は7,841百万円となり、前連結会計年度末と比べ5,864百万円増加いたしました。これは主に、株式会社弘乳舎を連結の範囲に含めたことにより、負債が2,196百万円計上されたこと及び借入金4,502百万円の増加によるものであります。