売上高
連結
- 2013年3月31日
- 28億9932万
- 2014年3月31日 +4.25%
- 30億2265万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報2014/08/14 9:29
② 決算日後の状況第1四半期連結累計期間自平成25年4月1日至平成25年6月30日 第2四半期連結累計期間自平成25年4月1日至平成25年9月30日 第3四半期連結累計期間自平成25年4月1日至平成25年12月31日 第8期連結会計年度自平成25年4月1日至平成26年3月31日 売上高(千円) 1,776,082 3,944,003 6,552,833 9,396,404 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 85,394 130,908 211,713 435,217 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社は、事業本部を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「店舗運営事業」、「フランチャイズ事業」及び「食品事業」の3つを報告セグメントとしております。2014/08/14 9:29
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2014/08/14 9:29
(概算額の算定方法)売上高 1,181,862千円 営業利益 73,692千円 経常利益 74,180千円 税金等調整前当期純利益 74,107千円 当期純利益 29,646千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響額としております。なお、企業結合時に認識されたのれんが期首に発生したものとして、償却額を加味して算定しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/08/14 9:29 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/08/14 9:29
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 6,774,942 8,740,854 「その他」の区分の売上高 597,521 1,088,047 セグメント間取引消去 △ 52,176 △ 432,496 連結財務諸表の売上高 7,320,288 9,396,404 - #6 業績等の概要
- また、平成25年9月には熊本県の乳製品加工メーカーである「株式会社弘乳舎(こうにゅうしゃ)」の株式を取得、子会社化して生産、製造事業に進出を果たし、自社商品開発の強化や新たな販路の開拓などの取り組みを進めました。2014/08/14 9:29
以上により、当連結会計年度の売上高は9,396百万円(前年同期比28.4%増)、営業利益は562百万円(同57.8%増)、経常利益は460百万円(同27.9%増)、当期純利益は300百万円(同7.2%増)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における経営成績の概要につきましては、「第2[事業の状況]1[業績等の概要](1)業績」をご参照ください。2014/08/14 9:29
① 売上高
売上高は9,396百万円(前年同期比28.4%増)となりました。 - #8 関係会社との取引に関する注記
- 1.関係会社との取引高2014/08/14 9:29
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引高 関係会社に対する売上高 412,009千円 894,114千円 関係会社からの仕入高等 16,569千円 17,638千円