営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 5億223万
- 2015年12月31日 +12.38%
- 5億6440万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/12 9:11
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △316,139 四半期連結損益計算書の営業利益 502,231
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。2016/02/12 9:11
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ10,773千円減少しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/12 9:11
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △372,697 四半期連結損益計算書の営業利益 564,408 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 最後に食品生産事業と六次産業化に関しましては、現在、株式会社弘乳舎が全国の「牛角」ブランド店へのPBアイスクリームを提供する等、着実に収益基盤の拡充が進んできております。また平成27年10月に九州乳業株式会社を子会社化しております。同社は九州を中心とする西日本エリアにおいて販売される飲料乳や乳製品の開発・生産を主要業務としおりますが、近年は特に豆乳やヨーグルトなどの乳製品において大幅な成長が続いており、今後、当社グループの生産事業の成長の原動力となる子会社と考えております。2016/02/12 9:11
以上により、当第3四半期連結累計期間の売上高は15,798百万円(前年同四半期比93.4%増)、営業利益は564百万円(前年同四半期比12.4%増)、経常利益は479百万円(前年同四半期比6.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は339百万円(前年同四半期比11.5%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。