建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 514万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 1億9127万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/09/21 9:10
建物 6年~15年
工具、器具及び備品 2年~10年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※2.固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2016/09/21 9:10
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 10,669千円 ― 千円 機械装置及び運搬具 48千円 143千円 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2016/09/21 9:10
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 348千円 ― 千円 機械装置及び運搬具 684千円 ― 千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/09/21 9:10
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 売掛金 ― 千円 795,880千円 建物及び構築物 152,478千円 385,882千円 機械装置及び運搬具 57,091千円 281,625千円
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物」及び「工具、器具及び備品」の「当期増加額」は、主に店舗内装工事及び店舗用什器等であります。2016/09/21 9:10
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗及び製造設備を基本単位としてグルーピングしております。2016/09/21 9:10
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである固定資産等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(21,051千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物196千円、その他234千円、のれん20,620千円であります。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、対象資産全てについて、正味売却価額を零として評価しております。 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度においては重要性が低いため、記載を省略しております。一部の連結子会社では、大分県において、賃貸用の建物、土地を有しております。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は3,807千円(賃貸収益は営業外収益に、主な賃貸費用は営業外費用に計上)であります。2016/09/21 9:10
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は以下のとおりであります。 - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 1.株式会社弘乳舎2016/09/21 9:10
人的被害はございません。建物や設備の一部に破損箇所が認められるものの、影響は限定的でございます。今後の余震の状況や設備の検査の結果により工場の稼働に影響が出ると判断される場合は、速やかに開示いたします。
2.九州乳業株式会社 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物
2年~45年
機械装置及び運搬具
2年~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、リース取引開始日が平成20年3月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を引続き採用しております。2016/09/21 9:10