純資産
連結
- 2014年3月31日
- 18億8649万
- 2015年3月31日 +44.07%
- 27億1786万
- 2016年3月31日 +92.93%
- 52億4365万
個別
- 2014年3月31日
- 2億6993万
- 2015年3月31日 +212.88%
- 8億4455万
- 2016年3月31日 +208.79%
- 26億786万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 発生原因2016/09/21 9:10
取得時の時価純資産価額が取得原価を上回ったためであります。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内容 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は18,389百万円となり、前連結会計年度末と比べ9,875百万円増加いたしました。これは主に、九州乳業株式会社等を連結の範囲に含めたことにより、負債が6,560百万円計上されたことによるものであります。2016/09/21 9:10
純資産については、平成27年10月19日及び平成28年3月3日実施の第三者割当増資による1,532百万円の増加及び純利益の計上や新株予約権の行使による株式の発行により、前連結会計年度末と比べ2,525百万円増加し、5,243百万円となっております。
なお、キャッシュ・フローの詳細については、「1[業績等の概要](2) キャッシュ・フロー」に記載しております。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2016/09/21 9:10
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/09/21 9:10 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 連結決算日の市場価格等に基づく時価法2016/09/21 9:10
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎、1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/09/21 9:10
項目 前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 2,717,860 5,243,651 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 121,867 329,090 (うち新株予約権) (23,833) (4,522)