3069 JFLA HD

3069
2026/09/30
時価
76億円
PER
11.54倍
2010年以降
赤字-437.8倍
(2010-2026年)
PBR
0.92倍
2010年以降
0.74-6.45倍
(2010-2026年)
配当
0%
ROE
7.75%
ROA
1.64%
資料
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経常利益又は経常損失(△)

【資料】
訂正有価証券報告書-第10期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
【閲覧】

連結

2015年3月31日
6億2263万
2016年3月31日 +16.34%
7億2440万

有報情報

#1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
T&S社S.K.Y.社Atari-Ya社
営業利益14,367千円6,638千円3,173千円
経常利益21,431千円5,066千円△3,705千円
税金等調整前当期純利益21,431千円5,066千円△3,705千円
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響額としております。なお、企業結合時に認識されたのれんが期首に発生したものとして、償却額を加味して算定しております。
2016/09/21 9:10
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ11,799千円減少しております。また、当連結会計年度末の資本剰余金が1,038千円増加しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。
2016/09/21 9:10
#3 業績等の概要
乳製品以外の食品生産事業に関しましては、平成28年1月に、子会社である株式会社弘乳舎を通して、株式会社フンドーダイ五葉の株式の一部を取得しております。同社は、味噌・醤油などの醸造に加え、介護食(ソフトフード)の生産を行っており、今後当社グループの中でシナジーを図っていく予定です。
以上により、当連結会計年度の売上高は23,495百万円(前年同期比110.4%増)、営業利益は817百万円(前年同期比16.7%増)、経常利益は724百万円(前年同期比16.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は520百万円(前年同期比33.9%増)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。なお、当社はこれまで「店舗運営事業」、「フランチャイズ事業」、「食品事業」及び「その他事業」の四分類としておりましたが、当社が進める「食のバリューチェーン」を構築するという方針に沿って、経営管理区分を見直し、経営情報をより適切に表示するために、当連結会計年度より、報告セグメントの区分方法を変更しております。まず「店舗運営事業」と「フランチャイズ事業」につきましては、商品・サービスの販売に係る分野として「販売事業」といたしました。次に、「食品事業」に含まれていた商品の卸売りや物流に係る分野を「流通事業」とし、残りの商品生産分野を「生産事業」といたしました。またこれらに含まれない事業につきましては、これまで通り「その他」事業に区分しております。なお前連結会計年度のセグメント情報に関しましては、変更後の報告セグメントの区分方法に基づき作成したデータを使用しております。
2016/09/21 9:10
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業利益は817百万円(同16.7%増)となりました。
④ 経常利益
経常利益は724百万円(同16.3%増)となりました。
2016/09/21 9:10

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