のれん
連結
- 2023年3月31日
- 4億6173万
- 2024年3月31日 -55.33%
- 2億625万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2024/06/28 10:27
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費
- ※2.販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度19.4%、当事業年度13.4%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度80.6%、当事業年度86.6%であります。販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/06/28 10:27
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 減価償却費 102,482 千円 87,442 千円 のれん償却費 21,469 千円 21,469 千円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の及ぶ合理的な期間で均等償却を行っております。2024/06/28 10:27 - #4 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 各酒造会社10社2024/06/28 10:27
なお、その他当連結会計年度において株式の売却により新たに連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の額は、重要性が乏しいため記載を省略しております。流動資産 2,726,043千円 固定資産 1,997,295千円 のれん 23,478千円 流動負債 △1,427,161千円
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として事業または店舗を基本単位としてグルーピングしております。2024/06/28 10:27
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである固定資産等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(185,418千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物70,004千円、土地37,053千円、その他22,103千円、のれん56,257千円であります。
なお、回収可能価額は正味売却価額または使用価値により測定しており、正味売却価額は処分見込額により算定しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。2024/06/28 10:27
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の及ぶ合理的な期間で均等償却を行っております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、商品の販売のうち、当社が代理人に該当すると判断したものについては、他の当事者が提供する商品と交換に受け取る額から当該他の当事者に支払う額を控除した純額を収益として認識しております。2024/06/28 10:27
6.のれんの償却方法及び期間
のれんの償却については、その効果の及ぶ合理的な期間で均等償却を行っております。