純資産
連結
- 2021年3月31日
- 100億3531万
- 2022年3月31日 -17.46%
- 82億8275万
- 2023年3月31日 -25.64%
- 61億5942万
個別
- 2021年3月31日
- 93億8207万
- 2022年3月31日 -2.31%
- 91億6504万
- 2023年3月31日 -23.04%
- 70億5341万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
ロ デリバティブ
時価法
ハ 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
a 製品・商品・原材料・仕掛品
主として移動平均法
b 貯蔵品
先入先出法2024/06/28 9:54 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総負債は、35,235百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,933百万円減少いたしました。これは主に、流動負債が2,448百万円減少したことによるものであります。2024/06/28 9:54
純資産は、親会社株主に帰属する当期純損失の計上等により、前連結会計年度末に比べ2,123百万円減少し、6,159百万円となっております。
④ 財務及び資金の流動性について - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2024/06/28 9:54
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「未払費用」は、負債純資産合計の100分の5を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた4,803,787千円は、「未払費用」2,297,655千円、「その他」2,506,131千円として組み替えております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算基準2024/06/28 9:54
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2024/06/28 9:54
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎、1株当たり当期純損失(△)及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/06/28 9:54
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。項目 前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 8,282,755 6,159,429 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 1,310,936 1,362,036 (うち新株予約権) (21,201) (17,783)