訂正有価証券報告書-第17期(2022/04/01-2023/03/31)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「未払費用」は、負債純資産合計の100分の5を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた4,803,787千円は、「未払費用」2,297,655千円、「その他」2,506,131千円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「特別損失」の「新型コロナウイルス感染症による損失」は、特別損失の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「特別損失」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」に表示していた「新型コロナウイルス感染症による損失」672,583千円、「その他」336,519千円は、「特別損失」の「その他」1,009,102千円として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「未払費用」は、負債純資産合計の100分の5を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた4,803,787千円は、「未払費用」2,297,655千円、「その他」2,506,131千円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「特別損失」の「新型コロナウイルス感染症による損失」は、特別損失の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「特別損失」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」に表示していた「新型コロナウイルス感染症による損失」672,583千円、「その他」336,519千円は、「特別損失」の「その他」1,009,102千円として組み替えております。