売上高
連結
- 2022年3月31日
- 2億5621万
- 2023年3月31日 +14.68%
- 2億9382万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2024/06/28 9:54
第1四半期連結累計期間自2022年4月1日至2022年6月30日 第2四半期連結累計期間自2022年4月1日至2022年9月30日 第3四半期連結累計期間自2022年4月1日至2022年12月31日 第17期連結会計年度自2022年4月1日至2023年3月31日 売上高(千円) 18,856,014 37,550,497 58,702,082 76,713,786 税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) 195,510 △135,939 △511,430 △1,922,299 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「生産事業」は、商品生産分野、「流通事業」は、商品の卸売りや物流に係る分野、「販売事業」は、商品・サービスの販売に係る分野としております。2024/06/28 9:54
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の名称
Japan Traditionals Sp. z o.o.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2024/06/28 9:54 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 主要な顧客の区分の外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高で連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。2024/06/28 9:54
- #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度に係る連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2024/06/28 9:54
Ⅱ.株式会社TBJ売上高 292,013千円 営業損失 23,910千円
1.事業分離の概要 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/06/28 9:54 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/06/28 9:54
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 72,262,372 78,516,024 「その他」の区分の売上高 256,210 293,828 セグメント間取引消去 △2,144,310 △2,096,066 連結財務諸表の売上高 70,374,273 76,713,786 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
2024/06/28 9:54(単位:千円) 日本 欧州 米国 その他 合計 69,039,648 4,152,247 3,251,723 270,166 76,713,786 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (生産事業)2024/06/28 9:54
生産事業におきましては、各社とも原材料価格やエネルギー価格の高騰によりコストが前年より大幅に増加しました。このような状況の中、株式会社弘乳舎はアイスクリーム、バターの売上増加により引き続き増収したものの減益となりました。九州乳業株式会社は豆乳、ヨーグルトの拡販、値上げ効果により増収したものの減益となりました。茨城乳業株式会社は価格改定後も販売数量が減少することなく好調に推移する等、前期同様の利益となりました。盛田株式会社は、価格改定、業務用商品の改善、メディアにおいて紹介されました「麻布十番三幸園 焼肉のたれ」が好調に推移し、増収増益となりました。2023年1月には酒造会社10社、2023年2月には株式会社TOMONIゆめ牧舎を譲渡いたしました。以上により、当連結会計年度における売上高は43,054百万円(前年同期比8.4%増)、営業利益は378百万円(前年同期比40.4%減)となりました。
(流通事業) - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2024/06/28 9:54
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #11 関係会社との取引に関する注記
- ※1.関係会社との取引高2024/06/28 9:54
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 営業取引高 関係会社に対する売上高 2,433,245千円 2,345,084千円 関係会社からの仕入高等 552,126千円 479,410千円 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1.顧客との契約から生じる収益2024/06/28 9:54
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。