のれん
連結
- 2021年3月31日
- 8億346万
- 2022年3月31日 -21.19%
- 6億3316万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2024/06/28 9:28
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費
- ※2.販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度43.0%、当事業年度24.8%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度57.0%、当事業年度75.2%であります。販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/06/28 9:28
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 減価償却費 24,454 千円 96,757 千円 のれん償却費 ― 千円 21,469 千円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の及ぶ合理的な期間で均等償却を行っております。2024/06/28 9:28 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 2021年4月1日付で当社の完全子会社であるジャパン・フード&リカー・アライアンス株式会社を吸収合併したことにより、下記の資産が「当期増加額」に含まれております。2024/06/28 9:28
建物 134,384千円 ソフトウエア仮勘定 43,800千円 のれん 268,366千円 リース資産(無形固定資産) 5,586千円 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 富士高砂酒造株式会社2024/06/28 9:28
株式会社LCAD流動資産 381,196千円 固定資産 402,482千円 のれん 50,310千円 流動負債 △49,040千円
なお、その他当連結会計年度において株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の額は、重要性が乏しいため記載を省略しております。流動資産 760千円 固定資産 172,161千円 のれん 966,097千円 流動負債 △435,278千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2024/06/28 9:28
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として事業または店舗を基本単位としてグルーピングしております。地域 用途 種類 減損損失(千円) 関東 直営店舗等 建物及び構築物等 80,388 中部 ― のれん 482,391 その他 直営店舗等 リース資産等 62,278
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである固定資産等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(625,058千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物38,889千円、リース資産7,928千円、その他61,630千円、のれん516,609千円であります。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 前連結会計年度(自2020年4月1日 至2021年3月31日)2024/06/28 9:28
当連結会計年度において、「生産」セグメントにおいてモリヨシ株式会社の株式取得による連結子会社化に伴い、負ののれんが発生しております。なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、37,106千円であります。なお、負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含まれておりません。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。2024/06/28 9:28
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の及ぶ合理的な期間で均等償却を行っております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、商品の販売のうち、当社が代理人に該当すると判断したものについては、他の当事者が提供する商品と交換に受け取る額から当該他の当事者に支払う額を控除した純額を収益として認識しております。2024/06/28 9:28
6.のれんの償却方法及び期間
のれんの償却については、その効果の及ぶ合理的な期間で均等償却を行っております。