四半期報告書-第15期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「生産」セグメントにおいて、当第1四半期連結会計期間より阿櫻酒造株式会社及び富士高砂酒造株式会社の株式取得による連結子会社化に伴い、のれんが発生しております。なお、当該事象によるのれん増加額は、当第1四半期連結累計期間においては144,327千円であります。
(重要な負ののれん発生益)
「生産」セグメントにおいて、当第1四半期連結会計期間よりモリヨシ株式会社の株式取得による連結子会社化に伴い、負ののれんが発生しております。なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては37,106千円であります。なお、負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含まれておりません。
(のれんの金額の重要な変動)
「生産」セグメントにおいて、当第1四半期連結会計期間より阿櫻酒造株式会社及び富士高砂酒造株式会社の株式取得による連結子会社化に伴い、のれんが発生しております。なお、当該事象によるのれん増加額は、当第1四半期連結累計期間においては144,327千円であります。
(重要な負ののれん発生益)
「生産」セグメントにおいて、当第1四半期連結会計期間よりモリヨシ株式会社の株式取得による連結子会社化に伴い、負ののれんが発生しております。なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては37,106千円であります。なお、負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含まれておりません。