ジェーソン(3080)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年8月31日
- 108億8046万
- 2011年8月31日 -6.32%
- 101億9296万
- 2012年8月31日 +1.53%
- 103億4847万
- 2013年8月31日 -0.64%
- 102億8274万
- 2014年8月31日 +4.91%
- 107億8756万
- 2015年8月31日 +2.79%
- 110億8907万
- 2016年8月31日 +9.49%
- 121億4180万
- 2017年8月31日 -0.38%
- 120億9512万
- 2018年8月31日 +2.38%
- 123億8335万
- 2019年8月31日 -0.39%
- 123億3461万
- 2020年8月31日 +15.51%
- 142億4735万
- 2021年8月31日 -4.5%
- 136億581万
- 2022年8月31日 +3.66%
- 141億391万
- 2023年8月31日 +7.86%
- 152億1299万
- 2024年8月31日 -1.18%
- 150億3386万
- 2025年8月31日 -0.83%
- 149億868万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社は、小売事業を主な内容として事業展開しております。顧客との契約に基づき分解した収益は、以下のとおりであります。なお、当社グループは単一セグメントであります。2023/10/13 9:29
(注)1.「その他」は、仕入先に代わり当社が店舗へ商品供給を行う受取物流費等であります。商品部門 売上高(千円) 衣料服飾・インテリア 319,136 日用品・家庭用品等 3,423,021 食料品 9,170,236 酒類 656,998 その他 526,389 顧客との契約から生じる収益 14,095,782 その他の収益 8,129 外部顧客への売上高 14,103,911
2.「その他の収益」は、当社の店舗へのテナント誘致に伴う不動産賃貸収入であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは引き続きJV商品(※)やPB商品の取扱強化、並びに節電を含めた徹底したローコストでの店舗運営を推進すると共に、居抜き物件主体のスクラップ&ビルド推進による店舗数拡大を図り、「人々の生活を支えるインフラ(社会基盤)となる」という企業理念の下、地域における生活便利店としてチェーンストア経営に注力して参りました。2023/10/13 9:29
当第2四半期連結累計期間の売上高は、仕入単価上昇に伴う販売価格の引き上げに加え、記録的な猛暑の影響により主力であるペットボトル飲料の需要が急増した影響で概ね好調に推移しました。一方利益面においては、旺盛な消費に支えられた粗利益の増加と、節電の継続等によるコスト上昇の抑制に取り組んだ結果、増益となりました。
なお、出店状況については4月に茨城県神栖市の「神栖波崎店」、6月に埼玉県熊谷市の「熊谷石原店」、計2店舗を開店した一方で、8月に1店舗を閉店し、直営店舗数は112店舗となりました。