3080 ジェーソン

3080
2026/08/14
時価
104億円
PER 予
69.78倍
2010年以降
赤字-30.98倍
(2010-2026年)
PBR
1.79倍
2010年以降
0.72-2.5倍
(2010-2026年)
配当 予
1.59%
ROE 予
2.56%
ROA 予
1.31%
資料
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ジェーソン(3080)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年2月28日
185億5211万
2009年11月30日 -19.84%
148億7216万
2010年2月28日 +32.74%
197億4123万
2010年5月31日 -73.26%
52億7845万
2010年8月31日 +106.13%
108億8046万
2010年11月30日 +44.85%
157億6089万
2011年2月28日 +30.22%
205億2333万
2011年5月31日 -75.08%
51億1533万
2011年8月31日 +99.26%
101億9296万
2011年11月30日 +46.29%
149億1085万
2012年2月29日 +31.49%
196億691万
2012年5月31日 -73.92%
51億1331万
2012年8月31日 +102.38%
103億4847万
2012年11月30日 +45.03%
150億860万
2013年2月28日 +30.51%
195億8767万
2013年5月31日 -74.32%
50億3068万
2013年8月31日 +104.4%
102億8274万
2013年11月30日 +45.56%
149億6802万
2014年2月28日 +31.13%
196億2754万
2014年5月31日 -72.64%
53億6984万
2014年8月31日 +100.89%
107億8756万
2014年11月30日 +45%
156億4216万
2015年2月28日 +30.41%
203億9949万
2015年5月31日 -73.83%
53億3893万
2015年8月31日 +107.7%
110億8907万
2015年11月30日 +47.59%
163億6629万
2016年2月29日 +32.72%
217億2178万
2016年5月31日 -72.98%
58億6817万
2016年8月31日 +106.91%
121億4180万
2016年11月30日 +46.56%
177億9531万
2017年2月28日 +31.08%
233億2582万
2017年5月31日 -74.55%
59億3548万
2017年8月31日 +103.78%
120億9512万
2017年11月30日 +46.28%
176億9231万
2018年2月28日 +31.24%
232億1994万
2018年5月31日 -74.06%
60億2227万
2018年8月31日 +105.63%
123億8335万
2018年11月30日 +44.94%
179億4792万
2019年2月28日 +30.24%
233億7570万
2019年5月31日 -74.3%
60億682万
2019年8月31日 +105.34%
123億3461万
2019年11月30日 +48.7%
183億4161万
2020年2月29日 +32.86%
243億6853万
2020年5月31日 -70.83%
71億948万
2020年8月31日 +100.4%
142億4735万
2020年11月30日 +43.48%
204億4280万
2021年2月28日 +29.87%
265億4911万
2021年5月31日 -75.3%
65億5875万
2021年8月31日 +107.45%
136億581万
2021年11月30日 +46.74%
199億6538万
2022年2月28日 +31.6%
262億7517万
2022年5月31日 -74.01%
68億2828万
2022年8月31日 +106.55%
141億391万
2022年11月30日 +47.23%
207億6493万
2023年2月28日 +31.12%
272億2647万
2023年5月31日 -73.21%
72億9399万
2023年8月31日 +108.57%
152億1299万
2023年11月30日 +45.73%
221億6937万
2024年2月29日 +29.64%
287億4013万
2024年5月31日 -74.9%
72億1383万
2024年8月31日 +108.4%
150億3386万
2024年11月30日 +45.08%
218億1167万
2025年2月28日 +29.74%
282億9769万
2025年5月31日 -75.72%
68億7032万
2025年8月31日 +117%
149億868万
2025年11月30日 +46.77%
218億8212万
2026年2月28日 +30.72%
286億482万
2026年5月31日 -74.13%
73億9942万

個別

2009年2月28日
185億4680万
2010年2月28日 +6.5%
197億5320万
2011年2月28日 +3.93%
205億2858万
2012年2月29日 -4.45%
196億1453万
2013年2月28日 -0.1%
195億9533万
2014年2月28日 +0.21%
196億3703万
2015年2月28日 +3.92%
204億693万
2016年2月29日 +6.47%
217億2636万
2017年2月28日 +7.39%
233億3127万
2018年2月28日 -0.45%
232億2574万
2019年2月28日 +0.66%
233億7990万
2020年2月29日 +4.25%
243億7337万
2021年2月28日 +8.94%
265億5325万
2022年2月28日 -1.02%
262億8322万
2023年2月28日 +3.66%
272億4426万
2024年2月29日 +5.64%
287億8172万
2025年2月28日 -1.4%
283億7838万
2026年2月28日 -3.87%
272億7924万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)14,908,68628,604,828
税金等調整前中間純利益又は税金等調整前当期純損失(△)(千円)313,987△77,100
2026/05/26 9:02
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2026/05/26 9:02
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものはありません。
2026/05/26 9:02
#4 事業等のリスク
当社は主に、「EDLP(エブリディ・ロープライス)」及び「ショートタイムショッピング」をコンセプトとするバラエティ・ストア「ジェーソン」店舗を運営しております。「ジェーソン」店舗での取扱商品は、コンビニエンスストア、ドラッグストア、100円ショップ、スーパーマーケット、EC市場等の異なる業態と重複するものも多く、常にこれらの業態と競合するリスクが顕在化しております。
ローコストオペレーションによる経費コントロールの徹底、「オリジナル商品」や「JV商品」等の継続的な投入などで収益性の高い魅力的な店舗作りを行うなど対策を講じておりますが、業種業態の垣根を越えた競合が激化し特に販売価格競争で優位性を失うような場合には、売上高の減少に伴う収益の悪化により、当社の経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
(3) 出店計画について
2026/05/26 9:02
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
商品部門前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日)当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日)
売上高売上高
衣料服飾・インテリア624,524507,688
その他の収益16,79516,820
外部顧客への売上高28,297,69928,604,828
(注)1.「その他」は、仕入先に代わり当社が店舗へ商品供給を行う受取物流費等であります。
2.「その他の収益」は、当社の店舗へのテナント誘致に伴う不動産賃貸収入であります。
2026/05/26 9:02
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2026/05/26 9:02
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループの中核業態であるバラエティ・ストア「ジェーソン」は今後も順調に拡大していくものと考えており、引き続き「ムリ・ムラ・ムダ」を徹底的に排除したローコスト経営を継続し、安定的な成長を大前提に大きなリスクを控え、慎重な投資を行っていく所存です。
当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、売上高営業利益率であります。
足元の状況を踏まえ、次期の計画は0.7%としておりますが、中長期的には5%を目指してまいりたいと考えております。
2026/05/26 9:02
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、株式会社サンモールについては、管理体制の強化を推進しつつ、両社間で相互に商品の供給を実施するなど、一定のシナジー効果は創出してきましたが、主力店舗が属する地域における競合他社との競争激化に伴う集客数の鈍化等により、当初想定していた収益計画に乖離が生じました。このため、今後の事業計画を見直した結果、同社の株式取得時に発生したのれん及び同社が保有する一部の有形固定資産について減損の兆候が認められ、減損損失の認識要否の判定の結果、減損損失を計上いたしました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は28,604,828千円(前期比1.1%増)、営業利益は200,884千円(同62.7%減)、経常利益は247,882千円(同56.8%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は201,795千円(前年同期は345,589千円の利益)となりました。
なお、当社グループにおいては、小売事業以外の重要なセグメントはありませんので、セグメント情報の記載を省略しております。
2026/05/26 9:02
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/05/26 9:02
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日)当事業年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日)
営業取引による取引高
売上高83,306千円106,170千円
仕入高794,402940,304
2026/05/26 9:02
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/05/26 9:02

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