- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2019/05/30 9:33- #2 事業等のリスク
店舗運営においては、当社グループはローコスト・オペレーション、商品政策等による差別化を図っていく方針でありますが、取扱商品はコンビニエンスストア、ドラッグストア、100円ショップ、スーパーマーケット等の異なる業態と重複するものも多く、これらの業態と競合しております。
今後、業種業態の垣根を越えた競合が激化した場合には、売上高の低下または採算の悪化等により、当社グループの経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
(2) 商品仕入に伴うリスク
2019/05/30 9:33- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループの主力業態であるバラエティ・ストアは今後も順調に拡大していくものと考えており、引き続き「ムリ・ムラ・ムダ」を徹底的に排除した効率経営を継続し、安定的な成長を大前提に大きなリスクを控え、慎重な投資を行っていく所存です。目標とする経営指標として当面は、売上高営業利益率5%を目指してまいります。
(4) 経営環境
2019/05/30 9:33- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、当連結会計年度における閉鎖店舗は、平成30年12月に東京都練馬区の「練馬石神井台店」、1店舗であります。これらにより直営店舗数は101店舗となりました。
また、前連結会計年度に取り組んだ物流の内製化により物流コストを低減した結果、当連結会計年度の売上高は23,375,705千円(前期比0.7%増)、営業利益は664,029千円(同18.2%増)、経常利益は705,597千円(同16.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は437,730千円(同18.6%増)となりました。
なお、当社グループにおいては、小売事業以外の重要なセグメントはありませんので、セグメント情報の記載を省略しております。
2019/05/30 9:33- #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) | 当事業年度(自 平成30年3月1日至 平成31年2月28日) |
| 営業取引による取引高 | | | | |
| 売上高 | 5,797 | 千円 | 4,201 | 千円 |
| 仕入高 | 111,432 | | 89,012 | |
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