売上高
連結
- 2017年2月28日
- 233億2582万
- 2018年2月28日 -0.45%
- 232億1994万
個別
- 2017年2月28日
- 233億3127万
- 2018年2月28日 -0.45%
- 232億2574万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/05/30 10:03
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- 店舗運営においては、当社グループはローコスト・オペレーション、商品政策等による差別化を図っていく方針でありますが、取扱商品はコンビニエンスストア、ドラッグストア、100円ショップ、スーパーマーケット等の異なる業態と重複するものも多く、これらの業態と競合しております。2018/05/30 10:03
今後、業種業態の垣根を越えた競合が激化した場合には、売上高の低下または採算の悪化等により、当社グループの経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
(2) 商品仕入に伴うリスク - #3 業績等の概要
- この他、増加が見込まれた物流コストの低減を目的として物流システムを再構築した結果、ほぼ予定通り物流コストの削減及び物流の内製化を実現いたしました。2018/05/30 10:03
以上の結果、当連結会計年度の売上高は23,219,949千円(前期比0.5%減)、営業利益は562,019千円(同12.6%減)、経常利益は603,445千円(同14.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は368,931千円(同12.8%減)となりました。
なお、当社グループのセグメントの業績につきましては、小売事業以外の重要なセグメントはありませんので、記載を省略しております。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- 当社グループにおいては、小売事業以外の重要なセグメントはありませんので、セグメント情報の記載を省略しておりますが、当連結会計年度の販売実績を商品部門別に示すと、次のとおりであります。2018/05/30 10:03
(注) 本表の金額に、消費税等は含まれておりません。商品部門の名称 当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 売上高(千円) 前年同期比(%) 衣料服飾・インテリア 747,394 99.9
当連結会計年度の販売実績を地域別に示すと、次のとおりであります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③ 小商圏で生活必需商品群を安価に提供するコンビニエンス性の高い店舗であるバラエティ・ストアの新規出店を、年間10店舗以上目指してまいります。2018/05/30 10:03
④ 1店舗ごとのご来店お客様数の増加を図るために、引き続き1品当り販売単価の低減に注力し販売数量の増加を図り、ひいてはお客様の来店頻度を高めることによって、結果として店舗ごとの売上高拡大に繋げるという施策を継続してまいります。
(4) 会社の対処すべき課題 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2018/05/30 10:03
当連結会計年度の売上高については、新規出店5店舗が売上貢献したものの、一部の商品における販売単価を引き下げた事等により前連結会計年度に比べ105,878千円減少し、23,219,949千円(前期比0.5%減)となりました。
売上原価については、物流内製化に伴う配送効率の追求により、1配送当りの量を増やし回数を減らした結果、店舗の商品在庫が増加した影響で前連結会計年度に比べ123,191千円減少し、17,142,463千円(同0.7%減)となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/05/30 10:03
前事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当事業年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 営業取引による取引高 売上高 5,451 千円 5,797 千円 仕入高 100,791 111,432