- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2020/05/27 11:37- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものはありません。
2020/05/27 11:37- #3 事業等のリスク
店舗運営においては、当社グループはローコスト・オペレーション、商品政策等による差別化を図っていく方針でありますが、取扱商品はコンビニエンスストア、ドラッグストア、100円ショップ、スーパーマーケット等の異なる業態と重複するものも多く、これらの業態と競合しております。
今後、「ジェーソン」店舗の近隣で業種業態の垣根を越えた競合が激化した場合には、売上高の低下または収益の悪化による閉店など、当社グループの経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
(2) 商品仕入に伴うリスクについて
2020/05/27 11:37- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2020/05/27 11:37- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループの主力業態であるバラエティ・ストアは今後も順調に拡大していくものと考えており、引き続き「ムリ・ムラ・ムダ」を徹底的に排除した効率経営を継続し、安定的な成長を大前提に大きなリスクを控え、慎重な投資を行っていく所存です。目標とする経営指標として当面は、売上高営業利益率5%を目指してまいります。
(4) 経営環境
2020/05/27 11:37- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における新規出店は、2019年9月に栃木県壬生町の「壬生店」、2019年11月に当社グループ初となる群馬県高崎市の「前橋インターアカマル店」、2019年12月に千葉県柏市の「柏西原店」の計3店舗であり、直営店舗数は104店舗となりました。なお、当連結会計年度における閉鎖店舗はありません。
また、お客様の多様な決済ニーズに応えるべく、レジの入替等の設備投資を行うと共にキャッシュレス化プロジェクトを推進し、2019年10月より全店舗において電子マネーやクレジットカード等キャッシュレス決済の取扱いを開始しました。これらお客様のニーズに積極的に応えた結果、当連結会計年度の売上高は24,368,534千円(前期比4.2%増)、営業利益は746,582千円(同12.4%増)、経常利益は789,488千円(同11.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は492,712千円(同12.6%増)となりました。
なお、当社グループにおいては、小売事業以外の重要なセグメントはありませんので、セグメント情報の記載を省略しております。
2020/05/27 11:37- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/05/27 11:37- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) | 当事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) |
| 営業取引による取引高 | | | | |
| 売上高 | 4,201 | 千円 | 4,838 | 千円 |
| 仕入高 | 89,012 | | 95,949 | |
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