当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2015年2月28日
- 2億3374万
- 2016年2月29日 +70.04%
- 3億9746万
個別
- 2015年2月28日
- 2億2289万
- 2016年2月29日 +78.01%
- 3億9677万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2016/05/30 9:51
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 9.10 8.98 5.88 7.07 - #2 事業等のリスク
- (注)売上高には、消費税等は含まれておりません。2016/05/30 9:51
第27期は、大震災の影響により営業時間を短縮した結果、減収となり経常利益も減益となりましたが、当期純利益は税金費用が減少し増益となりました。
第28期は、わずかに減収するも販売費及び一般管理費の圧縮により、経常利益は増益となりましたが、当期純利益は減益となりました。 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2016/05/30 9:51
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #4 業績等の概要
- また、当連結会計年度における閉鎖店舗は、平成27年10月に埼玉県蕨市の「蕨南町店」の1店舗であります。これらにより、当連結会計年度末の直営店舗数は93店舗となりました。2016/05/30 9:51
以上の結果、当連結会計年度の売上高は21,721,784千円(前期比6.5%増)、営業利益は632,170千円(同71.0%増)、経常利益は681,236千円(同64.7%増)、当期純利益は397,460千円(同70.0%増)となりました。
なお、当社グループのセグメントの業績につきましては、小売事業以外の重要なセグメントはありませんので、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特別損失については、減損損失の計上により2,581千円(同85.7%減)となりました。2016/05/30 9:51
以上の要因により、当連結会計年度の当期純利益は、397,460千円(同70.0%増)となりました。
(4)キャッシュ・フローの分析 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/05/30 9:51
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。